EXPERIENCE
2026.06.17
サングラス元年に湧く2026年
「誰とも被りたくない」アナタの
ベストチョイスはパリミキだ!
パリミキ 心斎橋本店
2026年はターニングポイント!
☑それは<量産化>でもある。
結論を先に書くと、そおいうことでもある。そう、2026年のサングラス元年の件。
・各界からの啓発のおかげで、紫外線が眼に与える問題が、やっと一般に浸透してきた。
・ライトカラーレンズやフレームの種類拡大により、サングラス着用の敷居が下がった。
そんな背景の元、2026年のサングラス市場は大盛り上がりを迎えるというのが業界の見立て。
市場が潤うってことは、供給が増えるってこと。供給が増えるってことは量産数が増えるってこと。
量産数が増えるってことは・・・『同じサングラスを着用する人が増える』ってことよ!
それでも、
☑ワタシの顔に合った1本が欲しいの!
とワガママを叶えたいのであれば・・・・
パリミキに相談するしかないじゃない?
2026年のサングラス元年にはあらゆる業界・業態がサングラス市場に参入してきます。
「眼の健康への意識が高まるのはいいことです。消費者の選択肢が増えることもいいことじゃないですか」と話すパリミキ 心斎橋本店の店長さん。でも、ワタクシなんかは・・・
☑すっごくキレイなコとサングラス被りたくない
☑コンプレックスの面長顔をきちんとカバーしたい
☑できれば…自分の魅力をマシマシにする1本を選り抜きたい
アレやコレやと、悩みが尽きません。この悩みを解決するには<量産化>に抗うしか道は残されていない。ならば、パリミキに相談するしかないじゃないの?
「そうおっしゃるのであれば…」とのことで、じゃん!ここに4本をセレクト。
☑これ、ぜんぶ、そう!あのPARIS MIKI Collection パリミキコレクション
さまざまなコレクションをズラリ!
ご覧ください。ひとくちにパリミキコレクションっていっても、これだけ幅の広いテイストが並ぶんです。さすが、パリミキ。さすが、専門店。
本日は店長さんが実際にかけてみてのデモンストレーション。とくとご覧あれ!
アメリカンヴィンテージを「いま」の気分/CAF-3228U
まずは「CAF-3228U」。
パッと見てクラシックイメージの風合いが「ひと味違う!?」と気づくはず。
ヴィンテージの象徴ウェリントン型を踏襲しつつ、極力「丸み」を抑制した…なんとも絶妙なニュアンス。
エッジの効いた直線的なカッティングや力強いブリッジデザイン、ボリューミーな「太セル」など
アメリカンヴィンテージ特有のディテールを「いま」に落とし込んだ1本。
段落ちのテンプルも粋!ほらね、デザインひとつにここまで「語り」が秘められるのがパリミキコレクションなのよ♪
強スペックなのに瀟洒な造りがエレガント/CAF-3235M
つぎは「CAF-3235M」。
ご覧の通り、クリップアップ(跳ね上げ)スタイルの1本。いわゆる「眉」部分にデザインインパクトを持たせ、メタルリムとの繊細さと対峙し、知性を湛えるデザインが非常によき!
パカッと跳ね上がる仕様も手軽なんです。
それでいて、この瀟洒な造り!マテリアル×曲線の美しさに加えて、クリップアップの実用性も同居する、ここまでに仕上げておいて「お値段」の親しみやすさときたら、そりゃぁ他ではこんなの買えないわ。
気になるお値段は下記に書いてあるけれど、もう少し他のプロダクトを読み進めてください♪
あのクラウンパントをどなたにもかけやすく/CAF-3227U
つぎは「CAF-3227U」。
これを見て「お!」と感じた方、その感覚大正解。
そう、1950年代フランスのクラウンパントがベースになっているんです。ただ、theクラウンパントだとお洒落敷居は少々高い、そこでパリミキコレクションが仕掛けるのはカジュアルなウェリントンとのミックスアップ。
上部のストレートと下部の曲線の対比。もうひとつ。クリアなフレームと、べっ甲のツートン。
さらには。クラウンパントとウェリントンのミックス。さまざまな要素を1本に注ぎ込む、まさに玄人好みな設計美学。
眼鏡専門店だからこそ、ここまで「注げる」数々の要素。
ヴィンテージを巧みに踏襲し、「いま」を映し出して、普遍さも魅せつける1本なのです。
言語化できない“感じのよさ”を味方に!/CAF-3230M
さいごは「CAF-3230M」。
この1本を言葉で説明するのはかなり骨が折れます。どう説明したらいいのでしょうか?
これまでのグラスには無かった、だれでも・どなたでも<感じよく映る>このカンジ。透明感や親しみやすさ、それでいて、一目置きたくなる存在感。でありながら、きっと幅広い層の方々にスッと馴染む普遍的な1本。
かといって、のっぺりとした量産型ではないんです。ご覧ください、このテンプル。
あえてパーツの繋ぎ目をなくして立体的に象った、この瀟洒さ。精巧であるだけでなく、ある種の美意識まで漂ってくる造り。
このクオリティが親しみある価格で購入できる、それがパリミキコレクションのクオリティなのです。
専門店だからこその開発。そして相談&提案力!
2026年サングラス元年を「眼の健康への意識が高まるのはいいことです。消費者の選択肢が増えることもいいことじゃないですか」と話すパリミキ 心斎橋本店の店長さん。
だからこそ、ワタクシのように「自分に合った1本だけを選り抜きたい」欲求もグイグイグイと高まってくる予感がするんです。そんな受け皿としてパリミキさんは最適すぎるんじゃないでしょうか?
「これまで数多(あまた)のお客様の悩みに応えてきた相談力&提案力は当社ならではの力です。
そして、幅広い方の魅力を引き出す開発力も」と話す店長さんはかなり頼もしい!
自分の顔や全体の雰囲気の魅力を知ったり、向かいたい方向に向けたテイストの選び方を知ったりと、
☑ただサングラスを選ぶだけじゃない体験
がここにはあります。
つまり、購入するのは「サングラス」じゃない、「サングラスを身に着ける新しい生活そのもの」。2026年からのサングラス生活、アナタならどう選ぶ???
◆CAF-3235M/15,400円
◆CAF-3227U/9,900円
◆CAF-3230M/14,300円
※税込価格
※商品在庫は流動しますので予めご了承ください
















